Release:2024.09.12
山梨の和スイーツ特集~心温まる和菓子を堪能
代々語り継がれる和菓子からフォトジェニックな和スイーツまで山梨の人気店をご紹介!
おやつに、お土産に上品で優しいお菓子を堪能しよう。
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練り切り 324円
※季節やイベントごとにデザイン変更あり・数量限定
しそもち 183円
粒あんどら焼 194円
バターどら焼 216円
老舗和洋レストラン「坂本屋」の敷地内にある「菓子・パン工房ichi」は、パン・洋菓子・和菓子全部が楽しめちゃうお店。和菓子を担当する店長の長田さんは手作りにこだわり、どれも優しい味わいに仕上げる。中でも上生菓子は季節やイベントでデザインが変わり、とってもフォトジェニック!お土産にもぴったりで、幅広い年齢層に愛される。
きび大福・きなこ大福・草餅 各1個130円
豆餅 1個110円
焼きだんご 1本100円
創業昭和3年の昔ながらの懐かしい和菓子は、添加物や保存料を一切使わず手作りにこだわる。イチオシは、店で丁寧に煮て練った自家製の北海道十勝産あんこを包んだ名物のきび大福。もち米と赤えんどう豆と塩のみというシンプルな豆餅や手作りのみたらしが決め手の焼きだんご、香り高い草餅など、どれを食べても笑顔がこぼれる。
くろ玉 165円
銅鑼焼 231円
あん糀 660円
(季節のあん糀は770円)
95年続く「くろ玉」でお馴染みの老舗菓子店。良質な青えんどう豆だけで作ったうぐいす餡を黒糖羊羹で包んだまるいお菓子は、時代を超え愛され続けている。カフェスペースではイートインも楽しめ、オリジナルに開発した発酵あんこドリンクも。手焼きでじっくり焼き上げたどらやきのほか、季節の玉菓子など人気商品が揃う。
※上記価格はイートイン価格
かりんとう饅頭 150円
生クリーム大福 各種180円
おかげさまどらやき 200円
バターどらやき 230円
栗どらやき 250円
※2024年9月現在の金額
明治27年からの味わいに加えて新たな商品を生み出し、進化し続ける和菓子屋。定評のあるお菓子は富士吉田市にある「小林さんちの卵」や明野産の小麦粉、巨峰や桃など、県産の食材にこだわる。定番から期間限定まで約8種類の「生クリーム大福」やカリカリでクリスピー食感を意識した「かりんとう饅頭」、「おかげさまどらやき」など、オリジナルの和菓子をぜひ。
みかん大福 250円
あんみつ 650円・クリーム付き700円
和のホットサンド 550円
※コーヒーor紅茶付き
“笑顔ひろがる和菓子屋さん”をコンセプトに、創業1832年から幅広い年齢層に愛される老舗和菓子屋。海藻から作る自慢の寒天が入った「あんみつ」や7代目店主が結婚式の披露宴で出して好評だったという「みかん大福」など、心温まる和菓子たちが楽しめる。併設するカフェでは、「和のホットサンド」や「磯部巻き」などのイートイン限定メニューも。
おはぎ 1個200円
お団子 1本160円
甲斐市のドラゴンパーク近くに佇む「お散歩日和」は、店名通りお散歩がてらふらっと寄って、普段のおやつにしたいおはぎとお団子が並ぶ。おはぎは北杜市の富岡穀倉の自然栽培米もち米を使用し、白米か玄米を選べる。お団子もこちらの米粉でもちもちふわふわ~。素材にこだわり、丁寧に手作りしたお菓子は毎日安心して食べられる。
万葉のくさもち 1個162円
万葉のくさだんご
1パック(6個入)380円/1箱(18個入)1,620円
糸切りだんご 380円
山梨市にある丸山菓子店といえば、代々受け継がれる「万葉のくさもち」!山梨県産の米粉に香り高いよもぎを合わせ、心を込めて作る無添加・無着色のおだんごは、ねっとりもっちりとした食感がクセになる~。よもぎの香りを邪魔しないように作られるあんこと生地の絶妙なバランスも◎。きなこと黒蜜をかけた「糸切りだんご」や「くさだんご」など、様々な形でよもぎが実感できるのも魅力のひとつ。
富士の春夏秋冬~しき~ 1,815円
定番おはぎ2個セット 1,331円
(ドリンク・塩こんぶ付)
テイクアウトだけでなく、富士山を眺めながらの極上カフェタイムを過ごせるおはぎ専門店。“母の味”に独自のアイデアを加え、四季折々の富士山をオマージュした美しいおはぎは、ひと口食べれば情景が目に浮かぶ。どこか懐かしさを覚える一方で、斬新な感性を感じさせる上品なおはぎが豊かなひと時を彩る。小ぶりなので味比べも!
※上記価格はイートイン価格
お汁粉 800円
大玉団子(白色・よもぎ) 各800円
抹茶セット 1,100円
※上生菓子は季節によって異なる
※お団子のみテイクアウト可
2024年7月に山中湖にオープンした甘味処。こだわりの和スイーツには地元の製餡所で作られたあんこを使用し、和菓子に合った粒の大きさや甘さで味わえるのが嬉しい。どのメニューも甘さ控えめで食べやすく、外国人観光客や地元客で賑わうのもうなづける。山中湖を眺めながら、甘味をたっぷり堪能してみて。
※上記価格はイートイン価格
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なお、本記事は取材と校正のもとで作成されました。記事の内容は2024年9月12日時点の情報に基づいていますが、最新の情報と異なる可能性があります。ご理解の程、よろしくお願いいたします。